2007年06月15日

『とうもろこし(フルーツコーン)』そろそろ1本立ちに

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2本仲良く並んでますが、やはりそろそろ一本を切らないと、ですよね。もっともっと小さな頃だと、平気なのですが、このくらいに育つと、なんとなく惜しい、という気持ちになるのは、私だけ?

かといって、2本とも大きく育ててても、たぶん思ったような大きさの実はならないのも、わかっているのです。チョキン、と1本立ちにするしか方法はないよな。と往生際がとても悪いのでありました。

周辺の畑のとうもろこしは、もうすでに実がつきはじめ、外からもしっかりと、そのヒゲが確認できます。まだまだウチのフルーツコーンは、大器晩成、ということで。

大きくなあれ!

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『生でもおいしいトウモロコシ』予約受付中!
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素敵な缶デザインに惚れて『チューハイ』買ってしまいました

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『焼酎ハイボール』という書体がレトロチックで、惹かれてしまいました。味はどうせ、たかがチューハイだろ、なんて思いながらも、妙にそそられるデザイン。しかも、500mlで150円以下ときたら。やっぱり一度は、飲むしかないでしょう。

夜も遅いので、駅前のイオンで本マグロのぶつ切り(夜遅いので半額になってた)を買って、ウチの冷蔵庫にある山芋をすって、『マグロの山かけ』おつまみ。

焼酎ハイボールにマグロの山かけ、これはぐいぐいいけます。
アルコール分高めの7%。ビールより、ちょいと高めですね。
肝心の味ですが、甘くないような微妙に甘さがあるというか。個人的には、甘さは、まったく無くてもいいかな、と思いましたが。それはそれで歴史があるようです。

パッケージより抜粋
「チューハイは昭和20年代後半の東京下町で“焼酎ハイボール(酎ハイ)”として生まれたといわれています。・・・・・・」。ということは、50年以上もの歴史がある、ということ。
それはそれで、文化ですよね。

しかし、このデザイン、素敵、です。

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2007年06月14日

『チンゲン菜』と『ひも』でオイスター炒め

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この貝ひもってやつは、はっきり言うと、廃棄物だと思うのです。どうせ捨ててしまうのだったら、物珍しモノ好きが、買ってくれるやつが時々いれば、めっけもの。そんな風に陳列されているんです。この貝ひも、
1パックが198円、それが半額になって!
それでも、売れずに残っていたのです。

美味しいのになあ。このコリコリした食感って、ホンネを言うと、すっごく旨いんだぞ。なんて、みんなが知ってしまったら、真っ先に売れてしまうので、こっそりと胸のうちにしまっておきましょう。

その『貝ひも』と『チンゲン菜』のオイスター炒め、作ってみました。貝ひものイカをも少し、シャキッとさせたような食感と、チンゲン菜の繊維の存在感の揃い踏みは、歯ごたえたっぷり。かむほどに、うまさじんわり広がります。

作り方は、ゴマ油を大さじ1強入れて熱したフライパンに貝ひも投入。さっと火が通ったら、一旦お皿に揚げます。続いてチンゲン菜を炒め、大方火が通ったら、貝ヒモをフライパンにもどし味つけです。

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そのままチンゲン菜を加えちゃうと、貝ひもが固くなってしまうので、ご注意を。味付けはオイスターソースに、ちょっぴり醤油をプラスするイメージで。炒め物なので、強火強火でぱっぱっと、クッキング!

貝ヒモは、スーパーの鮮魚コーナーの片隅に、時々あるので、ぜひ探してみましょう。

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卸売り価格でご提供『焼き帆立貝ひも』
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『ひまわり』背丈でいうと10センチ

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ひまわりの種を蒔いたのは、実に小学生の時以来。約30年ぶりでしょうか。てなことを、蒔いたときに書きました。

30年ぶりのひまわり。蒔いて、もう何週間か経ちますが、今のところ、順調に生長しているように思えます。暖かくなればなるほど、ぐんぐん伸びる。『ひまわり』には、そんな遠い昔の記憶がなんとなくあるのですが、あやふやで。
当時の、いちばんの思い出は、咲き終わった『ひまわり』の種を一粒とっては、また一粒とっては殻を破って食べたこと。

ピーナッツのような香ばしさ、があったような・・・・。

食べるのに困るほど、貧乏だったわけじゃないのですけど。
今年の夏の終わりには、また食べられるといいなあ。炒って、おつまみにできるといいな!

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おつまみ、おやつに!!

内容量:170g

タグ:ひまわり
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2007年06月13日

『雪美人』で、ふろふき大根ならぬ、『ひーふき大根』作りました

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大根メニューといえば、ふろふき大根っ!と直感的に思ったのですが、いつものままじゃ芸がない。しかも、季節はじっとり梅雨ときたら、どうも似つかわしくない。それじゃ、も少し何かできないだろうか。

そうだ、このジメジメを吹き飛ばすような、火を噴くくらい(おおげさっ)辛い、『ひーふき』大根というのはどうだろう、というアイデアおつまみレシピです。

仕上げのポイントは、『雪美人』のかわいらしさが前面にでるように。具体的には、あまり切らずに、大きさカタチそのまま使う。ネタ元、ふろふき大根をベースに、レシピを考案する。といったところでしょうか。

お鍋に、お水と昆布と『雪美人』を入れ火にかけ沸騰直前、昆布を取り出し。さらに『雪美人』に楊枝がすーっと入る位の柔らかさになったらオッケーです。 その間、つけ辛味噌の準備を。米味噌に豆板醤を混ぜるだけですが。注意しなければならないのは、豆板醤の入れすぎ。米味噌1に対して1/3位でも十分辛いので、あとはお好みで。1:1なんかだと、
ほんとうに火を噴いちゃいます。
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これやっぱり、ビール&ホッピーにグーなおつまみです。
今度は、『雪美人』という名にもっとピッタリなレシピを考えよう。

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posted by おつまみ at 10:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月12日

『枝豆』こんなに元気に育っているのは初めて

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家庭菜園の入門に最適な野菜、それが『枝豆』。そんなニュアンスの園芸本を巷では、多く見かけますが。おっとどっこい!菜園をはじめて、早数年。一度も満足な実りが無かったのが、枝豆です。
一番の原因は、カメムシ。ウチのは黄土色。それらが枝という枝にビッシリと付いてしまうものだから一大事。葉ももちろん食い荒らされます。

大怪獣ならぬ、大害虫です。

今年は、おいしい枝豆で、おいしいビールが飲めますように。

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posted by おつまみ at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『山くらげ』。見た目は珍ですが、味はいたってノーマル

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生の山くらげを炒め物にしてみました。葉っぱをとって、茎をむき出しにして。さらに白い皮を厚めにむくと、ほら、黄緑色になりました。普通に売っている『山くらげ』はこれを細く切って干したものだそう。なかなか生なんて手に入らないぞう、なんて思いながら。千六本に切ります。そのまま味噌汁の具になりそうですが、ここはやっぱり、おつまみにしたい。
フライパンにゴマ油を引いて、アツアツにして。ジャーっと『ステムレタス』を入れます。この名で呼ぶと『山くらげ』とまた違う響きがありますね。すぐさま豆板醤を小さじ1ほど入れまして。
強火で30秒、仕上げはナンプラーをちゃちゃっとまわしかければ、ほら完成。
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か、辛いぞ!でもでも、つまみにゃ絶品!
これはビールや、焼酎に合いそうな味。
しかし、想像していた、山くらげならではのコリコリ食感は、あまりないです。あれはやっぱり、一度乾燥させて戻すことで、生まれるんですね。今度は、乾燥山くらげに挑戦しよう!

コリコリ山くらげ、売ってます!


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posted by おつまみ at 10:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『雪美人』何はともあれ、第一回収穫

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これは、カワイイ。すぽんっ、とぬいた第一印象がそれ。ラディッシュの赤いそれは、かわいいですけど、白いそれは、あたらしい。こんなミニ大根、見たことない、という愛らしさです。
葉っぱばかり大きくなって、実の方はさっぱり、という話はちょっと前にしましたが。このくらい育てば、まあ、いいでしょう。食べごろです。
さて、どうやって、食べればいいのでしょう。
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posted by おつまみ at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 雪美人(白ラディッシュ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月11日

あぶらげ&シソ、相性バツグンピザ

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贅沢な悩みなのです。シソが採れに採れてどうしようかと。毎年の悩みです。薬味ばかりじゃ、芸がない。そこで、『あぶマヨしそピザ』つくってみました。
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まずは、あぶらげ、開きにします。そこにマヨネーズを回しかけ、手で引きちぎった『シソ』をたっぷりのせて。チーズをのせて、トースターでチンッ!
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これ、3分クッキング。黒ホッピーのおつまみ、できました。

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posted by おつまみ at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) | おつまみ&レシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月10日

まるで台風、一過後、『セロリ』がバタリ

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せっかくの日曜なのに、平日の仕事が忙しく、疲労困憊状態。子供たちの、ろくろく相手もできず。せめて、お弁当を作って、菜園にて遊ぼうか。そんな話を子供としていました。疲れた体をエイやっと。お弁当の用意を。と昼前に準備を始めたとたんに、パラパラと降り始めると・・・。
あれよあれよという間にドシャ降りなんてもんじゃない、街じゅうがシャワーをぶちまけたような、ものすごい豪雨に見舞われました。ここは千葉。
子供たちとのお弁当タイムがぽしゃってしまいましたが、夕方、どんよりと止みました。子供たちは、近所の友達と遊びに。きょうはひとりで、菜園に行くことになってしまいました。
風が相当強かったし、どうなってるかなあ、と思いつつ、ひと回りすれば、あららら。『セロリ』が傾いでいます。他は昨日に比べ、元気です。雨ってすばらしい。
でも、『セロリ』が・・・。
これから何とか持ち直すのか、それとも。
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タグ:セロリ
posted by おつまみ at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『シソ』の味噌たたきあぶらげ包み焼き

菜園に行くと、案の定『シソ』がジャンジャガ生えています。間引いても間引いても、生えてくる、その生命力のたくましさよ。中には、青じそと赤じその混血風のものも、生えていて。野菜の種類だけは、たぶん人にほこれる!?わが菜園。
アメリカ合衆国ならぬ、ベジタブル合衆国と相成っています。
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さて、自然発生的になんにもしないで生えてくる『紫蘇』ですが、やっぱり何かおつまみでも作らないと、もったいない。というわけで、本日は、紫蘇に味噌を加えてまな板でとんとん叩いて、あぶらげの中に塗り、網焼きしました。
子供たちには、紫蘇はあまり人気がないのですが、これはこれは受けました。本来は私のおつまみのつもりだったのですが・・・。
私がありついたのは、1切れだけ。それはそれで、パクパク食べてくれるのはうれしいですが。
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タグ:しそ
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2007年06月09日

『ソラマメ』は“茹で”より“焼き”。でも今年最後

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茹でて食べるのが定番ですが、焼きがおいしいと何かのパンフレットで見たことがありまして。試してみました。
作り方も何も。さやをさっと洗って、あとはただただ焼くだけ。目安としては、さやが焦げるくらいに焼く、というくらいでしょうか。
採れたてのうまみが、さやの中にぎゅっと閉じ込められて。茹で空豆より、断然うまい!
あつあつをペーパータオルで、ちゃっちゃっと剥いて、塩をちょびっとつけて、一口食べれば、ビールをぐいっと。

あー極楽じゃ〜

少し話しは飛びますが、同じようなことでピーマン。バーベキューでよく焼いて食べますが、これもピーマン丸ごと焼いてみてください。ビックリするほど、ピーマンのうまみが味わえます。
焼きソラマメ、初めて食べました。しかし、残念なことに、今年のわが菜園のソラマメは、もう終わりです。
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しかも、最近忙しく、菜園にあまりいけなかったのですが、こんな風になってしまいました。ソラマメが真っ黒に!!!!
なんとか種は、収穫したい、したいしたい。

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千葉が誇る銘酒『五人娘』、おつまみは『白魚の塩辛』

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ウンチクを並べると、この『五人娘』はとめどなく出てくるのですが、まずは何にも聞かずに、一口飲むとしましょう。
まろやかさと、ほどよい苦味やうまみが混ざり合って、しかもどっしりとした味。なかなか言葉では説明しづらいけれど、この自然酒、いちど飲んだら、ハマることうけあいです。

大吟醸のような上品で芳しいそれとは、まったく異なります。私の好みでいえば、吟醸酒は、当然手間をかけ贅をつくした逸品であることは疑うまでもなく。味もワインを彷彿させ、ふくよかな香りもやさしい。だけど、あまり多くを飲めない、お酒。という印象なのです。

この自然酒『五人娘』は、いつまでも飲み続けられるお酒です。

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さて、おつまみの話を。地域は違いますが、これも千葉県産です。数週間前に仕事で銚子に行った、自分への土産で購入したもの『白魚(しろうお)の塩辛』。へー、これは「シラウオ」ではなく「シロウオ」と読むんだ????と調べてみると・・・・。

<白魚(シラウオ)>
サケ(鮭)やマス(鱒)の親戚にあたり、産卵のため早春に海から川に入りこんできます。体形は超音速旅客機コンコルドのように美しい流線型をしています。背ビレと尻ビレの中間に脂ビレというのがあるのが特徴で、体長は10cmほど。生きている時は半透明で、茹でると白くなるのでシラウオと呼ばれています。
<素魚(シロウオ)・・スズキ目、ハゼ科>
ハゼの仲間ですから、ハゼ独特の吸盤状の腹ビレがあります。九州や山口県などに「シロウオのおどり食い」という名物料理があります。シロウオの体長は4cm程です。
しかし、地方によっては、シラウオをシロウオと言ったり、その逆もあったりなので注意が必要です。

ということは、この塩辛は一般的には白魚(シラウオ)と呼んでいるものを白魚(シロウオ)と呼んでいるってこと。どうみても、ハゼ科の魚には見えませんものね。

しかし塩辛って日本酒に合いますね。
ワインにチーズ、日本酒に塩辛
それくらい相性が抜群。いかに飲むか、ではなく、いかに飲みすぎないか。それが永遠に大変です。
posted by おつまみ at 10:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月08日

ことし一番の『なす』です

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まだ小さかったのですが、初物、ということで採ってみました。私にとって、なすは、あまり実らないもの。何度も何度も植えたのですが、1本のナスの木に、何個か収穫できただけ、というのがほとんど。やっぱり肥料をやらずに、たくさんの収穫を期待するのが無理なのかなあ。
とりあえず、貴重な初物です。味噌汁にでも入れてみますか。
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『玉ねぎ』ほどよくバタバタ

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全体的に小ぶりですが、『玉ねぎ』が、そろそろ収穫期。葉っぱが、バタリバタリ。何名かの玉ねぎが倒れています。週末には、全部収穫しよう。幾玉収穫になるかわかりませんが、2〜3ヶ月は、自家製玉ねぎで料理が作れそうです。
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『チンゲンサイ』あっという間にできました。

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一週間ほどまえに、少し混み合っているなあ、と間引きしまして。今朝、菜園に行ってみると、これは見事に下半身ぷっくりの、かわいらしい『青梗菜』が立派に育っていました。
市販のそれとは比べるべくもなく、小ぶりです。しかし、おいしさがギュッと詰まっていて、おいしいんです。
さっそく、味噌汁に。朝からなんてヘルシー。
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2007年06月07日

『おかひじき』かっかっ固いぞ

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それなりに育ちました『おかひじき』。ところが、ここのところの日照り続きが原因なのか、他に何かがあるのか不明ですが。見た目に、少しばかり黄が混じっているのです。なくべく上の方、緑がいくぶん濃い部分を摘んで、味噌汁へポチャ。
かっかっ固いぞ。噛み切れん!!!という部分がありました。『おかひじき』って、もっとシャキシャキしているはずなのにどうしたことやら。さっと湯通しして、ポン酢でシャキッ。食べたいな。
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ヨーロッパで静かなブーム『ペピーノ』花咲きました

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高級トロピカルフルーツ、という文言に誘われて買ってしまった『ペピーノ』。調べてみると、ペルーを中心とした南米アンデス高地を原産とするナス科の植物とあります。花をみると、ナスの花に酷似。なるほど。
ということは、夏に実がなるということですね。メロンと西洋ナシを合わせたような味、とありますが、さてさて。
2400円相当の無農薬野菜が1500円『お試しセット』
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2007年06月06日

にんじんは『ベビーキャロット』マイペースで成長中

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キュウリなどは、一週間もほうっておくとぐんぐんヘチマのように大きく育ってしまうのですが、この『にんじん』は実にマイペース。決して成長の速度が加速することはないのですが、減速することもなく、じっくり、ゆっくり。
この写真を見る限りでは、きちんとやっているようには見えにくいですが。これでも『ベビーキャロット』周りの雑草はかなり抜いているのです。もう少し大きく育つまで、そんな世話を焼いてあげないと。そんな野菜です。
しかし、ゆっくり、だなあ。
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2007年06月05日

うまいっ!を超越した麦芽飲料『ホッピー』

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最近の20代の人は、ホッピーを知らない。ちょっといい若者は、ホッピーを知ってはいるけど飲んだことない、と。そんなヤツは若者じゃなく、馬鹿者だね、ホッピーを飲んだことないなんて。
しかもホッピーをへべれけオヤジのお酒と決め付けている輩もいるんですね。ホッピーそのものは、麦芽飲料。もっと言うと清涼飲料水。っていえば、ほとんどの人がビックリ。ウチなんか、ホッピーを小学生の息子に飲ませてますから
冗談はさておき。
写真のホッピーは、黒ホッピー。黒ビールもどき、です。当然、黒に対して、普通のビールもどきは、白ホッピーといいます。
「ビールの方がうまいのに、どうしてホッピーを飲むんですか」と、20代の輩に問われたことがあるけれど。理由なんか、ないのです。プリン体がゼロとかも、どうでもいいこと。
そこにホッピーがあるから。だから、飲るんです。
『ホッピーブラック』売ってます。
タグ:ホッピー
posted by おつまみ at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする