2007年07月12日

缶の中にピンポン玉が入ってる『ギネスビール』

k0712ginesu.jpg
缶の上の白い玉をご覧ください。これが、フローティングウィジェットという名のプラスチック玉。ただの玉だと思ったら大間違い。ハイテク技術の粋を集めた、その玉の中には、炭酸ガスと窒素ガスの混合ガスが入っているらしく、缶の栓を開けたとたん缶内の圧力が一気に開放されるらしく(難しくてようワカラン)、その結果、玉々のガスが噴出するらしく、最終的にはあのギネス独特のクリーミィな泡立ちが楽しめるらしい。

私は、このギネスが結構好きでして、このままちびちび飲んだりするのですが。お気に入りのビールとギネスを1:1の、いわゆるハーフ&ハーフも、これまた旨い!

気が付いたら、ぐいぐい飲んでしまうのであります。
posted by おつまみ at 15:41| Comment(1) | TrackBack(0) | お酒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私もギネスが大好きデス!
初めてイギリスでこのタイプを飲んだとき、
グラスが無くて缶からグビグビ…。
いやぁ〜、ハイテクなんだろうけど、あのプラスチックが飲むときに邪魔で、ダメ!(;´Д`)× 
せっかくの美味しさを損なう気がしました。。

発泡酒とのハーフ&ハーフもイケルかな?

☆Mary様
ハハハッ!缶からダイレクトに飲んだら、絶対に邪魔ですね。とっても面白いです。
byおつまみ
Posted by Mary at 2007年07月15日 13:12
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