缶の上の白い玉をご覧ください。これが、フローティングウィジェットという名のプラスチック玉。ただの玉だと思ったら大間違い。ハイテク技術の粋を集めた、その玉の中には、炭酸ガスと窒素ガスの混合ガスが入っているらしく、缶の栓を開けたとたん缶内の圧力が一気に開放されるらしく(難しくてようワカラン)、その結果、玉々のガスが噴出するらしく、最終的にはあのギネス独特のクリーミィな泡立ちが楽しめるらしい。
私は、このギネスが結構好きでして、このままちびちび飲んだりするのですが。お気に入りのビールとギネスを1:1の、いわゆるハーフ&ハーフも、これまた旨い!
気が付いたら、ぐいぐい飲んでしまうのであります。
タグ:ギネスビール



初めてイギリスでこのタイプを飲んだとき、
グラスが無くて缶からグビグビ…。
いやぁ〜、ハイテクなんだろうけど、あのプラスチックが飲むときに邪魔で、ダメ!(;´Д`)×
せっかくの美味しさを損なう気がしました。。
発泡酒とのハーフ&ハーフもイケルかな?
☆Mary様
ハハハッ!缶からダイレクトに飲んだら、絶対に邪魔ですね。とっても面白いです。
byおつまみ