昔々、それはそれは古代エジプト時代のお話。どんな薬を処方しても、治らなかった王様の病気が、『モロヘイヤ』のスープを飲んだら、治ったそうです。それ以来、モロヘイヤのことをアラビア語で『王様の野菜(ムルキーヤ)』と呼ぶようになったとさ。おしまい
じゃあ『モロヘイヤ』って何語?と疑問に思って調べてみたら、こちらもアラビア語。ということは、『モロヘイヤ』と呼んだり『ムルキーヤ』と呼んだりしているのですね、きっと。
実は種を蒔いたのは6日で、ブログに載せるの忘れてしまったのですが。発芽まで4日とは、早い。さすが、王様の野菜だけのことはある。モロヘイヤ青粒、すごい評判!
野菜不足、そんなあなたに


