2007年08月19日

果肉入りチューハイ 旬果絞り「爽感」クラッシュレモン、長い名前だなあ

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普段、こういうお酒はあまり飲まないですボクは。


こういうお酒というのは、缶チューハイのことです。ビールよりもアルコーがもしっかり入っているので、したたかに酔うのだけれど、お酒じゃない、という印象だ。

きょうは、以前酔っ払っていたときに、買っておいたものを取り出してグビッとやってみた。

飲む前に、缶をチェックしてみました。まずネーミングですが、タイトル通り長いですね。しかも一番大きい書体で主張しているのが「爽感」。これ、ハッキリ言いましてネーミング失格です。見やすい、聞きやすい、覚えやすいの3拍子がネーミングの鉄則、だとすれば・・・・。「爽感」という名、覚えにくいですものね。

まあ、それはそれとして、冷えたグラスに注いでみました。すると、
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「おーレモンのかけらが浮いてるじゃないか」

ちょっとうれしくなって、ノーアイスだけれど冷えに冷えたそれを飲みました。くいっくいっと、グラス半分ほど一気に飲んじゃいました。だって、美味しいんだもん。この暑さには、これは、これで、かなりおいしい。これ実感です。

昨日の赤ワインのソーダ割りもそうだけど、特別ってあるじゃないですか。赤ワインは通常は氷を入れたり、キンキンに冷やしたりしない。好みじゃない、缶チューハイは普段は飲まない。けど、飲んじゃう。

この夏の、限定的に真夏の一杯目としては、相当美味いです。
(けどやっぱりただの甲類焼酎ですから、お酒の味わいはありません。二杯目からは黒糖焼酎に切り替えました)



ラベル:チューハイ
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2007年08月18日

『ささげ入りチーズモツカレー』をおつまみに、赤ワインのソーダ割りだぞーっ。

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「このたび、赤ワインソーダ割り普及党から立候補しました『おつまみ』です」

何日か前に、このレシピ(っていうほどじゃないけど)を紹介したのですが、皆様からの手ごたえがいまひとつだったので、もう一度、イエイエこれからもしつこく、夏ならではの普及活動に勤しんでいきたいと思います。

きょうはその前に、この赤ワインソーダ割りにぴったりなおつまみ『ささげ入りチーズモツカレー』をご紹介します。今年の暑さに負けないようスタミナをつけようってことで、豚ホルモンの登場です。ささげは、とにかく豊作でして、何とか利用できないものかと。
ルーはちょっと手抜きで「ハウスジャワカレー」(お手軽ルーの中ならやっぱりコレはいいですよ)。ワインといえばチーズ、ということでトッピングにはピザチーズをトローリ。
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これまた手作りの自家製セサミパンをちぎっては、アツアツトローリのカレーに絡めて、

サマーカクテル「赤ワインのソーダ割り」を

「クイ、グビっ、くわーっつ」とやります。一人でおかわり、またおかわり。

なんでカレーは夏、おいしいのかな。なぜ、チーズはワインと合うのかな。なんで赤ワインをソーダで割ると、こんなにおいしいのかな?

「えーい、どいつもこいつも、るせい!」

もう理屈じゃないうまさ、です。ウチは関東地方は千葉ですが、
明日はニュースによると、本日より暑さが増す、というではありませんか。

えーイヤだなあ、という気持ちと
「よっしゃ、赤ワインソーダ割りが美味しく呑めるぞ」と
後者が若干優勢のまま、本日の夜は更けそうです。

やっぱりワインは無添加ワインがいいですね。







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2007年08月15日

ひょうたん、瓢箪、ヒョウタン、一番しっくりするのはどの字だろう。

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写真の瓢箪、品種名は「千成ひょうたん」といいます。その名前に恥じぬように、ひとつの種から、なんと1000個のひょうたんができるのです(なワケないか)。

それでも、一本の蔓(ツル)から、20〜30個は実るので、
畑全体を合計すると100個以上のひょうたんを独り占めすることに。
ところで、このひょうたんクン、昨年のこぼれダネから元気よくツルを伸ばして、ここまで大きくなったゲンキ者。そんなのが畑のアチコチに迷路状に広がっているので、足元には十二分に注意しないと、踏んづけてしまいます。

しかしですね。昨年もそうだったのですが、ひょうたんはいかがなものか。

食べられるわけでもなく、観賞用といっても今ひとつ。
笛やてっぽう等々、子供のおもちゃに変身できるほど器用な輩でもないようで、実るほどに困ってしまうのです。

「あー、ひょうたん、お前には何ができるの?」

とひょうたんからは返事のひとつも聞けぬまま、一昨年の、観賞用のひょうたんの作り方を調べて実践したことを思い出した。

まず、ひょうたんの頭を少しだけカットする。大きなバケツにたっぷりと水を張り、その中にひょうたんを入れる。できれば押さえフタというか、落としブタでひょうたん全体を水に漬けることができればベター。半月くらい(だったかな)放っておく。

すると、どうなると思いますか?
「うっ、ぐぇっ、何だっ、この臭いは」状態になるのですが、それはまだ始まったばかり。

なるべく呼吸を殺しながら、水の中から手ごろなひょうたんを取り出して。一番最初にカットしたひょうたんの頭に棒状のもの(ボクの場合は焼き鳥の金串)を差し込んで、グリュングリュンとかき回し、種をかき出す。異臭が半径10メートルに漂う中、種かき出し作業は、想像以上にはかどらず、鼻がひん曲がるんじゃないかとめげそうになり、

「何かこの辺、臭くない?」

という通りがかりの奥さんの声に、敏感に反応し、木の陰に少し隠れて、さらに本能的にやる気は失せ、しかし、ここまで臭い中、一生懸命やっているのだから、もう少しやろうかとの思いも交錯しながら、一個二個三個・・・・・・。休憩をはさむこと2時間。やっと種かき出し作業は完了したのであった。

次にやるべきことは、乾燥。ただ、陰干しするするだけでいいからラクチンだ。

さてさて、二週間が経過した。

すっかり乾燥し、つや消し黄土色に変化し、身だしなみは上々だ。
「よし!ひょうたんの完成だ。あげるよ」
と娘に渡したら、怪訝そうな顔をしている。
「く、臭いからいらない」だって。ボクも嗅いでみた。

「く、くせーっ!」

あの汗と臭いの結晶は、何だったのか。
思い出すたび、つい息を止めてしまっている自分が、恨めしい。
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ラベル:ひょうたん 瓢箪
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2007年08月12日

夏のおいしいお酒コンテスト、第一位は何でしょう。

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きょうのような猛暑日のさなか、ビールをはじめとしたアルコールを並べて『この気分に最高のドリンクはどれ?』的なコンテストを開催したら、一体何が一等賞に輝くと思いますか。

それでは仮想コンテストを中継してみましょう。第一のエントリーは、ジョッキ生です。

「いきなり大本命の登場です。会場はすでに勝負ありという面々であふれかえっております」

と実況アナがしらけたことを言うや、これは予想外のエントリーか、色鮮やかなブルーのカクテルに視線が集中、

「お、これはブルーハワイです。太平洋の青い海原をイメージしたこのカクテルは女性票を集めそうです」

次なるエントリーは、フローズン純米酒。地元日本人でもそんなしゃれた飲み方なんかしないぞー、という野次の中、親父たちの野太い声が聞こえてきます。

「いよ、待ってました、大統領!」

ここは日本なのに、なぜか大統領とはこれいかに。そしてラスト。赤いぞ、赤いぞ、ワインだぞ。赤ワインがなぜに、この真夏に登場か。会場全体に?????が漂っています。

「普段、赤ワインはこんな飲み方はしませんが、ぜひお試しを。クラッシュアイスに赤ワインをソーダを1:1入れて、すぐにステア。たったそれだけですー」

なんていう4品が並んでいて、飲み比べたらどうでしょう。
えー、ボクは最後の『赤ワインのソーダ割り』に、まちがいなく1票入れてしまいます。

もちろんビールも捨てがたい、という気持ちがありますが。こと真夏のこのまっぴるまに、飲むということを考えたら、間違いなく『赤ワインのソーダ割り』。

たしか玉村豊男さんのエッセイに紹介されてたレシピだったと記憶してますが、これが実に美味い!何杯でもいけちゃう。
そうそう、ひとつご注意を。ワインは、安いヤツでいいです。高い(年代もの)銘柄なんて、もってのほか。これは、赤ワインの邪道的な飲み方ですから。

本日は、それでも無添加ワイン、選んでみました。

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ラベル:赤ワイン
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「ささげ」の大豊作、つづく。

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『うれしい悲鳴』という言葉がありますが、意外に自分のことで使うことって少ないとおもいませんか。たとえば、

「給料がアップしまくって、もういらないのだけど会社がもらってくれって」とか
「普通だと思っていた息子が、バカみたいに頭がよくなって東大に入っちゃう」とか
「マッカランの10年ものをキープしようとしたら店員さんが間違えて18年ものを持ってきちゃった」とか(あるわけないか)。

「ささげ」が、だらんだらんと、そのさやを滝のように、流している。
そういえば、『けごんの滝』という品種もあったのを思い出しました。

とにかく、獲れるわ獲れるわ。
きょうのおつまみは、ささげ。
さて、どんなレシピにしましょうか。

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2007年08月11日

「ニッポンプレミアム」とは、それにしても大仰な名前だな。

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巷では、プレミアムビールが注目されているらしい。
その昔のドライ戦争ではアサヒの二匹目三匹目のどじょうを狙って、各社ともドライに参入したものの、結局のところ残ったのは本家のみ。その本家のドライももはや定番と化し、その売り上げも右肩上がりも望めないらしい。

やがて酒税の裏をかいた発泡酒なるものが、日本中を席巻した。あれには参りましたね。人をバカにしているというか、何と言うか。ビールのまがいものを、本格派風に謳うあざとさ。しかし、懐のさびしさから、外ではビール、家では発泡酒、というルールがこれまた日本中を席巻した。

さらに事態は、発泡酒から第三のビールへと飛び火した。雑酒というジャンルらしい。

「これ雑酒です。どうぞ!」

なんて勧められても・・・。だって雑な酒ですよ。だいたい雑という字からイメージするに、雑魚といえばクチボソだったり、雑味といえばやっぱりうまみを邪魔する味だ。雑草もいいイメージはないし。とにかく雑酒は、よくないでしょ。

注いだその様はビールのフリをしているけれど、果たしてその中身は麦芽がないのだ。それが、第三ビールの正体だっ。といいながら、しょっちゅう飲みますけどね。

そろそろ本題のプレミアムビールのことですが。
ニッポンプレミアムはまあまあのお味です。個人的には、やっぱりサントリーのプレミアムモルツの方がおいしいと思う。まろやかさとコクとうまみが、サントリーの方がやっぱり上。

それとニッポンプレミアムは蘊蓄が多すぎです。国産麦芽、国産ホップにこだわり・・・。九州産と関東産の大麦を福岡工場にて・・・・さらに、岩手、山形産の国産ホップを・・・。

そういう押し付け風な、国産国産って、そんなにありがたいの?と思うのは僕だけかな?
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2007年08月10日

「土手かぼちゃ」は想像以上に、美しかった。

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たしか2年前だったと記憶している。
千葉の勝浦の300年とか400年とか(忘れた)の歴史を誇る朝市に出かけた。

数百メートルは続く朝市ストリートには数々の露店が並んでいる。勝浦港に上がったばかりのカツオの解体ショーがあれば、竹細工のおじさん、カルメ焼きをひたすら焼き続ける相当お年を召したおじいさん、スーパーで売っているワラビ餅とはまったく違うホントのワラビ餅だよと連呼する店員さん等々。

そんな中、苗を売っている地味なお店に、このカボチャのおじいさんは、いた。

さっそくわが菜園に移植して、その年幾つか収穫(おじいさん)。そのこぼれダネで、昨年幾つか収穫(お父さん)。そのまたこぼれダネで今年のコレ(本人)。

そんな風に、血脈は脈々と続くのであった。

まったく、この緑色のつやつやとした美しさ、彫りの深い、デザインの美しさは何だ。
手入れなしの自然繁殖。これぞ土手カボチャの真骨頂ではないか。

ちなみにこのカボチャは、日本カボチャである。西洋カボチャに比べ、ねっとりした美味さが自慢。収穫が待ち遠しい。
園芸
ラベル:かぼちゃ
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2007年08月08日

成功率100%のスーパー野菜『ささげ』。

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ここのところの猛暑と、ここのところの繁忙が重なって、畑の手入れがご無沙汰でした。やっと今朝小一時間ほど取れたので、足を運んでみると・・・・・・。

見事に雑草が生い茂り、とうもろこしはカメ虫に食い尽くされ、イチゴとトマトは日照りで干からび、モロヘイヤは雑草と必死で戦い等々。各地でドラマが繰り広げられています。

こちら「ささげ」コーナーでは、見事なさやが(伸びすぎ)長いもので60センチにもなっているではないか。このままじゃ、ホントのささげ豆になってしまう。10〜20センチほどの若いさやが一番おいしいのだ。
園芸

ですが、根がもったいない症候群なもので、しっかりと収穫。

お味噌汁に入れましたが、それはそれで美味しかったです。

ところで「ささげ」ですが、これは失敗がなくていいですよ。もちろん、その土地だったり、土壌だったり、日照だったり・・・・条件によっては育ちにくいのかもしれないですが。毎年続けて、必ず成功。しなやかな、これはこれは長〜い「ささげ」に毎年出会っています。
ガーデニング・観葉植物を楽しむならココがおすすめ♪
ラベル:ささげ
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2007年08月03日

赤ちゃんジャンボカボチャ。大きくなあれ!

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ここのところ仕事が忙しく、手入れがままならぬままに畑も荒れ放題。本来主役であるはずの野菜たちも、雑草の勢いに押されて、小さくなっています。

とはいえ元気な面々もいるんですね。このジャンボカボチャ、ちょっと前までは成長が止まっていたかのようでしたが、ニョキニョキとツルを伸ばし伸ばし。注意しながら踏まないように歩かないといけないくらい縦横に、ツルがはしっています。

ツルを追いながら、よく見るとピンポン大のジャンボかぼちゃの赤ちゃんがいるではないですか。嬉しくなって写真を撮りました。

果たして10キロ、20キロと育ってくれるか。ピンポン大のその中に、楽しみが一杯詰まっています。


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2007年07月29日

インカのめざめか、紫ジャガイモの石焼き芋風、まったり美味い!

わが家には(たぶん)一般家庭には、ない鍋がひとつあるんです。その名も『やきいも鍋』。セラミックボールが敷き詰められた(たぶん)遠赤外線による調理で、美味くできる寸法、なのではないでしょうか。
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一見、土器のような、土鍋のような、UFOのような。そんなフォルムですが、材質としては、土鍋のそれより、もっと目の粗い土で作られているのではないかと(たぶん)思われます。
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形のユニークさも、さることながら最大の特徴は、鍋底に敷き詰められたセラミックボール。鍋を火にかけることで、このセラミックボールも温まり(たぶん)遠赤外線が発生するのではないかと、推測できるわけです。

鍋のことはこれくらいにしまして、主役は家庭菜園で収穫した、紫じゃがいもの、やきいも。生状態のじゃがいもは、ごらんのように、紫色のジャガイモ。
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えーと、つくり方です。まず、セラミックボールを敷き詰めたやきいも鍋をガス火にかけること2〜3分。あたたまったら、じゃがいもをいれ、じっくりしっかり、ときおり上下をひっくり返したり、のんびりやんわり25分位でしょうか。ようじを差せば、すーっと入ればできあがり。
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できあがりの皮の色は、すこし紫色感が後退して、いつものジャガイモ風になりました。
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ところが、中身はやっぱりパープル。これぞ、インカのめざめ。

お味の方は・・・・・。
ホクホクというより、まったり美味い!男爵の、そのホクホク感とは一味違う、メークインに近い舌触りでした。バターとは、やっぱり相性抜群。おつまみにも、とってもいいですね。

やっと見つけました紫じゃがいも『インカパープル』




posted by おつまみ at 00:34| Comment(2) | TrackBack(0) | じゃがいも | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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